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島田紳助が戦慄のブチ切れ現場??


JUGEMテーマ:芸能ニュースを語ろう

島田紳助が生放送中に若手芸人「東京03」にブチきれた騒動。
事件が起きたのは今月3日に放送された「オールスター感謝祭09」(TBS)。
芸能人200人がひな壇に並んで生放送でクイズに答える人気番組だが、司会の紳助が突然、ひな壇を駆け上がり、「東京03」に対し
「やられたいんか!!!」
「おまえら、あとでつぶすぞ!!!」
と声を荒らげ、髪の毛や胸ぐらを掴んで大暴れした一件です。
この様子はテレビでもばっちり放送されて今も大騒ぎしたのです。




当日、番組に出演していたある芸能人がこう振り返る。
「もうクイズどころじゃないですよ。怒鳴りつけられた若手芸人は顔面蒼白。
騒動が収まっても、みんな、彼らに視線はクギ付けで、後の時間はもう、ボタンンなんか適当に押していました」
紳助が激怒した理由は、東京03のやる気のなさそうな態度だったそうだが、「
決してそうは見えなかった。いきなり血相を変えた紳助に怒鳴りつけられた『東京03』もワケがわからなかったのではないか」。
この芸能人がこう語るほどに、紳助の行動は突発的だったようです。
これで何度目だ!?
もっとも、紳助の“暴力沙汰”は今回が初めてではないとのこと。
02年の日韓W杯開催中、伊丹空港で一般人を相手に大立ち回りを演じて騒動を起こしました。
また、04年には吉本興業の女性マネージャー殴打事件を起こし、タレント活動を一時、自粛したそうです。
それ以外にも「紳助はおもろない」と言い放った若手芸人を殴った騒動や、テレビ局の受付の態度が気に食わず、怒鳴りつけたエピソードなど、紳助の“大暴れ”は数え切れません。
「紳助は今、週末の2日間に仕事を集中させ、残りの日を別荘がある石垣島で過ごしています。
悠々自適の日々で、そんなにイラつく理由はないはずですが」(芸能関係者)
テレビ界では怖いものなしの大御所になった紳助。
一体、何が暴挙に駆り立てたんでしょうか??

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エミネム激怒!!! ヤラセはあかんで♪



MTVムービー・アワード2009でファッション評論家“ブルーノ”にふんしたサシャ・バロン・コーエンが、天使の衣装で宙づりのパフォーマンスをしている最中にエミネムの顔に落下し、エミネムが激怒して退席してしまうというハプニングがありましたが、すべてはリハーサル済みのやらせであったことをMTVが明らかにしました。
何処の国でもテレビはヤラセが付き物ですねぇ・・・。



下半身丸出しのサシャに顔に乗られたエミネムは
「マジかよ!!!」
と怒り出し、ボディーガードたちと一緒に退場。
この後、やらせなのか、エミネムはまったく知らされていなかったのかと、メディアはいろいろと推測していました。
WENNによると、パリス・ヒルトンは
「エミネムは何も知らなくて、あれは本当の反応だったわ」
とコメントしていましたが、ムービー・アワードの台本を書いたライターはヤラセだったことを発表しました。

「そう、エミネムとブルーノの一件はヤラセです。リハーサルもしており、本番も最初から最後までリハーサル通りでした」
と自身のブログに書いています。

このシネマトゥデイのニュース記事はこちら ≫

ユニバーサル インターナショナル

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エヴァンゲリオンが日テレで再放送♪


JUGEMテーマ:漫画/アニメ

90年代にテレビ東京系で放送され、社会現象となった人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』が、6月29日の深夜から日本テレビで再放送されることが分かりました。
同番組はケーブルテレビなどで再放送されていたものの、異なった地上波のキー局で再放送されるのは異例で、話題を集めそうです。 





『新世紀エヴァンゲリオン』は95~96年にテレビ東京系で放送されたアニメで、碇シンジや綾波レイら14歳の少年少女が巨大ロボット『エヴァンゲリオン』を操り、人類を攻撃する謎の生命体『使徒』と戦うストーリー。
それまでの特撮ドラマやアニメのオマージュに加え、複雑に張り巡らされた伏線や細部まで作り込まれた設定など数々の要素で、幅広い年齢層の支持を集め社会現象となりました。
中でも、シンジの精神世界を描いた最終2話はファンの間で賛否両論を呼び、97、98年にはラストを大幅に改編した劇場版アニメが公開され、公開初日には長蛇の列ができています。
07年には庵野秀明さんを総監督に、ストーリーを再構築した劇場版アニメ『エヴァンゲリヲン新劇場版:序』が公開され、200万人を動員する大ヒットを記録。
27日にはその第2作『』が公開されます。





日本テレビは、6~8月にかけてテレビ版全26話を9に分けて再放送します。
初回は6月29日(月曜日)深夜1時59分の『第壱話』~『第参話』。
続いて7月1日からは水・金曜日深夜に2~5話ずつを放送(3、8、29日は放送なし)。
ラストは8月1日(土曜日)の深夜2時10分、『第弐拾四話』から最終回『第弐拾六話』を放送する。
また、劇場版アニメ『破』の公開に合わせて特別番組も放送する予定。
日本テレビの高橋望プロデューサーは、
「大ブームを巻き起こしたエヴァの原点はやはりテレビ版。金曜ロードショーで放送される『エヴァンゲリヲン新劇場版:序』と合わせて、今改めてテレビでエヴァを楽しんでほしかった」
と放送にこぎつけた理由について語っています。

いやぁ、さすがは天下のエヴァンゲリオンですね♪
現役でエヴァンゲリオンが放送されていた頃は、人気が凄まじかったですからね。
また、独特の世界観を描くあのストーリーが当時では斬新でしたしね♪
今回も期待しています!!!

この毎日新聞のニュース記事はこちら ≫

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